プロギア RSドライバーの2019年発売モデルとは?

プロギアから新しいRSシリーズが登場するという動画がプロギアから出ていましたが、そのドライバーが発表されました。

今回登場するRSドライバーは、RS-EとRS-REDです。

これまで発売されていたのは、RSドライバーとRS-Fドライバー。
それに加えてRS-EとRS-REDが発売されるということです。

RS-Eドライバーは、これまでのルール適合内ギリギリの高初速性能に加え、同シリーズ最大の重心角(34°)と大慣性モーメントでカンタンに飛ばせるドライバーとなっています。RSレギュラーモデルもある程度つかまりの良いモデルでしたが、重心深度をより深くすることで重心角を大きくし、やさしくつかまえて飛ばすことが出来るドライバーにしています。

RS-REDドライバーは、同じくギリギリの高初速性能に加えて、ヘッドスピードが速くない方でも、やさしく球が上がってつかまるドライバーです。

発売日は、REDが4月12日。RS-Eは4月19日です。

PRGR RS-F ドライバー 2018 口コミ・評価は?

PRGRのRS-Fドライバーが非常に良い売れ行きだそうです。

やはりこれまでのナブラRSの圧倒的な飛びから、2016年の飛び過ぎ事件を経てのNEWモデルですから、注目度が違いますね。

すでに手に入れた使用者の方から、口コミや評価が届き始めています。
やはりミスヒットへの強さを挙げる評価が多いですね。また、RS-Fでも捕まらないことはないという声もありますね。
⇒PRGR RS-F 2018 使用者の口コミ・評価はこちら

新しいプロギアRSドライバーは飛ぶか?

PRGRから新しいRSドライバーが登場しました。今回もRSとRS-Fの2タイプがラインナップされています。

ご存知の方も多いかと思いますが、2016年モデルのRS-Fは、本当に飛びました。
発売当初から「ヤバくない?」「これ越えてるんじゃない?」という声が各所から出ていました。だからたぶん他のメーカーからR&Aに密告されたんじゃないでしょうか(苦笑)
「越えてるんじゃない?」というのは、反発係数のルールを超えちゃっているのではないかと言う話です。それくらいに本当に飛んでいました。で、実際に販売されている個体から一定数以上、上限を超えているヘッドが見つかったということで、ルール適合クラブリストから除外されました。

2017年モデルは、キチッとルール適合クラブに入っていまして、これもやはり飛びました。そして、今回2018年発売のモデル。これも確かに飛びます。スゴイのは、芯を外したときの飛距離。これが全然落ちないんですよね。本当に落ちません。
ただ、芯を食ったときの飛びというと、今一つ物足りなさも感じます。もちろん飛びますよ。実際に、ゴルフダイジェストのドライバーNo.1を決めるD-1グランプリでも上位に来ていました。ただ、2016年モデルの衝撃が大きかった分、どうしても物足りなさを感じてしまいます。

ただ、何度も言いますが、スイートエリアはとても広く飛距離がおちないので、我々アマチュアの武器になってくれるのは間違いないです。

すでに実際に使用している方々からの口コミ・レビューが届いています。これから購入を検討されている方は、是非参考にしてみてください。
RSドライバー 使用者の口コミ・評価はこちら

RS‐Fドライバー 使用者の口コミ・評価はこちら

プロギアの新しいRSドライバー 2018年発売モデル

プロギアの新しいRSドライバー。
今回もつかまりやすいRSとつかまりを抑えたRS-Fがラインナップされています。

RSドライバー 2018


【初回入荷】【2018モデル】プロギア RS F ドライバー シャフト:Diamana for PRGR カーボン

RSは、非常にやさしい印象。自然とつかまってくれます。

RS-Fも、前のモデルよりもやさしくなっている印象です。前より捕まりやすく、フェードが打ちやすいというよりもストレートが打ちやすいという感じです。

肝心の飛距離と言う面ですが、飛びます!
まぁ、芯を外しても、全然飛距離が落ちないですね。

ド芯を食ったときの飛びは、2017年モデルの方が良かったという意見もあるようですが、平均飛距離は明らかに凄くなっています。

PRGR RS ドライバー 2018年モデル 発売日

プロギアから新しいRSドライバーが発売されます。
発売日は、7月13日と発表されています。

すでに小平智選手らPRGR契約選手が使用を開始している2018年モデル。
ルールギリギリの反発力で非常によく飛ぶドライバーということで歴代注目されているドライバーです。

2016年モデルのRS-Fは、あまりに飛びすぎるので調査が入り、ルールの上限を超えているものが一定数以上あったことが判明。適合クラブリストから除外されるということになりました。

2017年モデルは、そういった問題はありませんでしたが、やはり非常に飛ぶとして、プロ・アマから絶賛されるドライバーでした。

そして、2018年モデル。すでに小平選手が日本やアメリカで、ビッグドライブを連発。私自身も、早く打ってみたいドライバーです。


●PRGR/プロギア新RS ドライバー(2018)

PRGR RSドライバー 2018年モデルのプロトタイプがツアーに登場

PRGRのRSドライバー。ルール限界の反発力を武器に、ぶっ飛びドライバーとしてアマチュアにも大変人気のドライバー。2016年モデルのRS-Fは、ルールの上限を超える個体が一定数以上あるということで、適合クラブリストから除外されるほど、ギリギリのところまで反発力を上げています。

その2018年モデルがツアーの現場に登場しています。現在は、PRGR契約の小平智選手がテスト中。また、契約外ですが、池田勇太選手もテスト中です。池田選手は、マスターズ前にエースドライバーだったテーラーメイドM1 440が割れてしまったことから、ヤマハのRMX118などもテストしています。

RSドライバー2018は、まだメーカーから正式な発表はされていませんが、今回のモデルもやはり秀逸な飛距離性能を持っていることは間違いないでしょう。


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2017年発売されたドライバーで一番飛ぶのは?

2017年に発売されたドライバーで一番飛ぶのはどれか?

自分で打ってみた評価やゴルフ仲間の評価、ゴルフ雑誌でのドライビングコンテストなどの結果など総合的に見て、私なりに結果を出してみました。

12月22日に発売されるタイトリストVG3については、完全にゴルフ雑誌に掲載されている情報だけで判断します。

今年一番飛ぶドライバーはこれ↓↓

プロギア PRGR RS-F 2017 ドライバー RSカーボンシャフト

前作は飛びすぎて違反クラブとなってしまいましたが
今回はルールの範囲内におさえて、それでも飛びます。
決してやさしいドライバーではありませんが、
叩いても左に行かず力強い弾道で飛ばすことが出来ます。

次に来るのは、やっぱりこれ↓↓

キャロウェイ GBB EPIC STAR ドライバーの詳細はこちら

PRGR RSとRS-Fドライバー どちらが飛ぶ?

PRGRのRSドライバー。

RSとRS-Fがありますが、どちらが飛びますか?
という質問が結構あります。

結論から言うと、RS-Fの方が飛ぶようです。
私自身が打った結果は、平均するとRS-Fの方が飛んでいました。
また、色んな情報を見ていても、やはりRS-Fの方が飛距離が出ているというデータが多いです。

ただ、スライサーの方やクラブが自然と球を捕まえてくれるタイプのドライバーの方が好みの方は、やはりRSドライバーの方がいい場合もあります。
RS-Fは、アドレスした時に、ヘッドが右を向いているというくらいにオープンフェースになっています。また、ソールに配置されているウエイトの配置を見ても、ヘッドが返りにくいような重量配分になっています。
ドロー系が持ち球の方にはいいでしょうが、球を捕まえられない方もいらっしゃるのではないでしょうか。


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PRGR RSドライバー 口コミ・評価

PRGRのRSドライバー。
ルールの範囲ギリギリの反発力で飛ばす!ということで話題のドライバーです。

実際に使用している方々の口コミを見ていると、
やっぱり飛ぶみたいですね。
弾道の高さは、低いという方もいれば高いという方もいます。
その辺りは、スイングとシャフトとの組み合わせも影響するでしょうね。

口コミを見ていると、今すぐ欲しくなってしまうドライバーです。
⇒PRGR RSドライバー 口コミ・評価はこちら